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インド旅行2018年10月3日目-2《 アンベール城へ 》

 今日の観光、先ずは世界遺産「アンベール城」へ。

 

乗り換えジープ

「アンベール城」には途中の路上でツアーバスからこのジープに分譲して移動します。

 

 

ジープは細くなってゆく道をがんがん飛ばして「アンベール城」入り口へ。

 

アンベール城

「月門」から入場して広い中庭(ジャレブ・チョウク)から宮殿への入り口「ライオン門

(スィン・ポール)」前へ。

 

アンベール城

「一般謁見の間(ディワニ・アーム)」。

 

 

アンベール城

全体はこんな感じ。

 

 

アンベール城

最初に入ってきた中庭を見下ろします、右手の立派な門が王族のみが通過した「太陽門」

向かいに側に分かりづらいですが「月門」、「太陽門」は今でも「像タクシー」に乗っ

てくぐるとが出来ます。

 

アンベール城

「ガネーシャ門(ガネーシュ・ポール)」。

 

 

アンベール城

細密な文様と、アーチの中央にガネーシャ神が描かれています。

 

 

アンベール城

天井を飾る文様の一つ。

 

 

アンベール城

「ガネーシャ門」を抜けて「鏡の間(シーシュ・マハル)」の入り口。

 

 

アンベール城

文様の中に無数の鏡が埋め込まれている。

 

 

アンベール城

 

 

 

アンベール城

大理石施されたレリーフ。

 

 

アンベール城

細い階段を上って「アンベール城」宮殿内の最上階の建物「ソーハグ・マンディール」へ

「ガネーシャ門」の上部になります。

 

アンベール城

天井にも美しい模様が。

 

 

アンベール城

「鏡の間」前の庭園「ディワニ・カース」がよく見えます、庭を挟んで右手は王の私室

「スク・ニワス」。

 

アンベール城

「太陽門」へ続く坂道の反対側。

 

 

アンベール城

「太陽門」に続く坂道を、今は「像タクシー」が登ってきます。

 

 

アンベール城

隣りの峰には別の「ジャイガル要塞 」が、下の通路に見えるのは大釜でしょうか。

 

 

アンベール城

最上階から降りてきました、「鏡の間」と庭があるフロア。

 

 

アンベール城

大理石に施されたレリーフ。

 

 

アンベール城

再び「鏡の間」インドのカップルも自撮り中。

 

 

アンベール城

移動して「ゼナーナ(ハレム)」に、王妃や側室、その他侍女たちが暮らした場所。

 

 

アンベール城

 

 

 

アンベール城

左手二階が女性たちの部屋。

 

 

アンベール城

 

 

 

アンベール城

「ゼナーナ(ハレム)」を抜けて「ソーハグ・マンディール」があるフロアから見下ろ

ことができた通路にある、大釜、ここを通ると宮殿の観光は終了です。

 

乗り換えジープ

宮殿の外へ出ると、ジープの駐車場まで少し歩きますが、ガイドさん曰く、ハイエナの

うなお土産売りが次々と寄ってきます、が、ここは完全無視状態で移動、帰りも同じ

くジープに乗って、ツアーバスの駐車場へ。

 

乗り換えジープ

乗ってきたのはこの車、インドの車両にしてはなかなか綺麗な状態のジープでした、も

んツアーバスが待つ駐車場まで、がんがん走ります。

 

ツアーバス

ツアーバスに乗り込んで、ひと段落。

 

 

水の宮殿

次の観光ポイントへ向かう途中の車窓から、また「水の宮殿」を見ることが出来ました。

 

 

at 22:32, ツアーでもお一人様, インド旅行

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